朝見小学校閉校記念セレモニー
閉校式の後、朝見小学校の卒業生のソプラノ歌手榎本真美さんによる感謝の歌をみなで聞きました。
新しい門出にふさわしい「春の声」
大切なものはずっとここにある「ぜんぶ」
を歌っていただいた後、もう一度「朝見小学校校歌」をみんなで歌いました。
1番は、榎本さん、2・3番は会場のみんなで。
心を込めて歌いました。

そのあと、映像クリエーター松林悠依さん作成の「朝見小の記憶と記録」を上映。
4月からの朝見小学校の最後の1年と、過去の朝見小のアルバム等からの写真を組み合わせ、朝見小学校の思い出に心を馳せました。



いずれも、ご厚意で今回の閉校記念セレモニーを助けていただき、本当に感謝申し上げます。
思い出のひとときをみなさんとつくり上げられ、本当によかったです。
