シビタス  

食の教育(1年生)

今日の4限目に1年生が「食」についての授業を栄養教諭の出口先生より受けました。「給食に出てくる野菜や肉、魚はどれもみんなの体をつくるのに大切な役割を果たしている」ということをわかりやすくお話していただきました。

「どの食材もそれぞれに役割(栄養)が違っているから、できるだけいろいろな食材を食べてほしい」と調理員さんたちは思いながら毎日つくっていますとのことでした。

ピーマンは苦くなる切り方と、苦くならない切り方があることを教えてもらった1年生。とてもよい勉強になりました。

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